面白いのは「対相手」から「対自然」になった時の対処の難しさ。
何しろまともには組んでくれない。

漕ぎ始めて感じたポテンシャル。

すごく真面目にレクチャーを聞いてくれる。
そんな中で繰り返す失敗に、いかに今までのスポーツに真面目に取り組んで来たのかが垣間みえて微笑ましい気持ちになりました。

気が付いたら4時間近い練習。
僕らが帰ったら急に荒れたらしいけど、それは「自然」の意図かも。
いい練習の場を与えてくれたように感じました。

次に一緒に漕ぐ日が楽しみです。

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